2012-01-01 新年にあたり 
鶴岡八幡宮 宮司 
明けましておめでとうございます。
新年を迎えるに当たり、謹んで聖寿の万歳と国運の隆昌を言祝ぎ、あわせて氏子崇敬者の皆様方のご多幸をお祈り申し上げます。
昨年は東日本大震災の発生に始まり、日本各地で地震や台風における災害など、まさに天変地異を痛感させられる一年でありました。これらによる被害は私たちの想像をはるかに超えたものとなり、あまたの尊い命が失われ、現在でも被災された多く方々が、避難所などで不自由な生活を余儀なくされていらっしゃいます。茲に改めて哀心より被災された全ての皆様にお見舞い申し上げます。
当宮では東日本大震災の発生後、ただちに境内に復興支援ブースを設け、必要な物資や支援金を募りました。外郭団体槐(えんじゅ)の会をはじめとする大変多くの崇敬者皆様よりご芳志を賜り、特に参拝に訪れる皆様は「復興を祈る折鶴」を次々と作成頂き、思いを寄せて下さいました。以降千羽鶴に仕立て、食糧や学用品など支援物資と共に、計四回にわたり被災地へお届け致しました。
また大震災から一ヶ月経過した4月11日には、舞殿にて鎌倉市内の神道・仏教・キリスト教合同の追善供養復興祈願祭を、その後、奈良の東大寺と合同で6月12日には当宮舞殿にて、9月18日には東大寺大仏殿において、「物故者慰霊と被災地復興への祈り」を執行し、被災地のいち早い復興と亡くなられた方々の御霊安らかな
らんことを祈るなど、宗旨宗派の隔たりなく連袂(れんぺい)して祭事を営んでまいりました。本当に真剣な真実の祈りというものは、必ず宗教、宗派、形式を超えて共鳴するものであると心慮致しております。そして、この“祈り”は被災地に届いたことと信じております。
8月には舞殿をステージに行った鎌倉音楽祭に、今も避難生活を余儀なくされている、福島県南相馬市の少女合唱団「MJCアンサンブル」を特別招待致しました。夏の夜空に透き通る美しい歌声と、少女たちの元気な笑顔を間近に見て、彼女たち、そして日本の将来を思い、復興が完遂するまで継続して、更なる支援に力を注いで参りたいと強く思った次第です。
真の復興にはまだまだ長い年月を要することと思います。時間が経つにつれ、震災に対する意識も段々と薄らいでゆくような気がしてなりませんが、どうか皆様におかれましては、私どもと共に被災地に向けお心を寄せて下さればと存じます。
年頭に当たり、より一層易ることのない神明奉仕の誠を捧げると共に、国の平安と皆様方のご多幸、ご健勝を心からご祈念申し上げます。
2011-12-28 〜正月のお守り〜   絆(きずな)守 初穂 500円
平成23年の未曾有の大災害である東日本大震災において被災された人々を励ます言葉として多くの人が口にし、また今後の復興にも欠かせない言葉である『絆』。この言葉を日頃より意識し、感じられるよう、身につける御守りといたしました。
睦(むつ)み合い守 初穂 200円
家庭や職場において、家族・同僚と一緒に一人一人が持つ御守りとして奉製いたしました。この御守りをお受けの際は、家族用若しくは職場用として2体以上で授与をいたしております。単体で「絆」の御守りを御希望の方は「絆守」をお受けください。

2011-12-01 平成24年 壬辰 (みずのえ たつ)初詣 年の初めに八幡大神様のご神徳をいただき、気持ちを新たに初詣に来られる皆様へ、「平成24年初詣情報」をお届けします。正月三が日には、およそ250万人の方々が初詣される当宮は、年頭より大変な賑わいをみせ、広い境内は大勢の善男善女で埋め尽くされます。安全のために警察による参拝規制も実施されますが、正面参道には250インチの大型映像装置を設け、四季折々の神域の風景や、祭事・行事の紹介など様々な情報を放映し、皆様の待ち時間を有意義にお過ごしいただけるよう努めております。
2011-12-01 行事日程について
| 1月1日(日) |
午前5時 |
歳旦祭 |
本殿 |
| 1月3日(火) |
午前8時 |
元始祭 |
本殿 |
| 1月4日(水) |
午後1時 |
手斧始式
(ちょうなはじめしき) |
舞殿前 |
| 1月5日(木) |
午前10時 |
除魔神事 |
舞殿西庭 |
| 1月7日(土) |
終日 |
神代神楽 |
舞殿 |
1月1日(日)
〜7日(土) |
終日 |
御判行事 |
舞殿 |
| 1月9日(月) |
午後3時 |
成人祭 |
舞殿 |
| 1月15日(日) |
午前7時 |
左義長神事 |
源氏池畔 |
| 午前9時 |
月次祭 |
本殿 |
| 1月27日(金) |
午前9時
(参列受付 午前8時〜8時半) |
鶴岡厄除大祭 |
舞殿 |
1月27日(金)
〜29日(日) |
午前9時〜午後4時
(27日のみ 午前10時〜午後4時) |
厄除大祈祷 |
舞殿 |
2011-12-01 お知らせ
| 参拝時間 |
12月31日〜1月4日 |
24時間(1月4日は午後9時まで) |
| 1月5日以降 |
午前6時〜午後9時 |
| 授与時間 |
1月1日〜1月3日 |
24時間 |
| 1月4日 |
午前0時〜午後9時 |
| 1月5日以降 |
午前6時〜午後9時 |
| 祈祷時間 |
1月1日 |
午前0時〜午後6時 |
| 1月2日、3日 |
午前8時〜午後6時 |
| 1月4日以降 |
午前8時30分〜午後5時 |
| 交通規制 |
12月31日午後11時〜1月1日午後5時 |
| 1月2日、3日 午前9時〜午後5時 |
| 駐車場について |
詳しくは施設案内のページをご覧下さい。 |
2011-12-01 お正月境内のご案内   お正月の鶴岡八幡宮の境内の様子、ご祈祷の順路について、動画でご案内しております。下の動画入り口よりお入り下さい。
2011-12-01 正月初詣お守り 季節毎に期間限定でキティちゃんのデザインをあしらった「キティ守」を授与しております。新春らしく梅が咲き誇る中、キティとダニエルが仲良く並んでいます。背景には鶴岡八幡宮らしく折鶴があしらわれており、当宮オリジナルのお守りです。新年を迎え、新たな八幡様のご加護をお受けください。 初穂料500円
2011-12-01 神苑ぼたん庭園のご紹介 古来ぼたんは富貴の花とされ、新春にふさわしい色とりどりの大輪が咲き競います。神苑ぼたん庭園は源氏池の池畔に造られた回遊式庭園です。四季を通じて自然の美しさを感じることができ、多くの参拝者で賑わいます。ご参拝の折には冬の霜よけワラをかぶったかわいらしい「正月ぼたん」をどうぞご鑑賞下さい。
開園期間 1月1日〜2月下旬頃(気候等により若干ずれる場合があります) 開園時間 午前9時〜午後4時30分 拝観料 大人500円 中高生200円 ※同伴の小学生以下は無料 団体25名以上400円

2011-12-01 成人祭 人生儀礼のひとつで、20歳を迎えた若者が社会の一員として志を立て、大人の仲間入りをする儀式です。八幡宮では、舞殿においてこれからの国家を担う新成人の男女が大勢の拝観者に見守られ、大神様に成人の誓いを立てます。
日時 平成24年1月9日(月)午後3時
場所 鶴岡八幡宮 舞殿 (限定40名)
初穂料 3000円
申込締切 平成24年1月5日(木)
2011-10-17 〜丸山稲荷社火焚祭 祈願旗奉納のご案内〜   鶴岡八幡宮の境内には御本殿以外にも摂社・末社と呼ばれる神社がお祀りされています。その末社の中に丸山稲荷社という神社があり、11月8日には火焚祭(ひたきさい)が行われ鎌倉神楽が社前にて奉納されます。丸山稲荷社ではこの時期に合わせ御祈願旗の奉納による祈願祭を行っております。御祈願旗は祈願祭から1年間丸山稲荷社に掲揚され、皆様の商売繁盛、家内安全等の御祈願成就を祈ります。御祈願旗奉納のご希望がございましたら、鶴岡八幡宮社務所へお問合せ下さい。
丸山稲荷社火焚祭
11月8日(火)午後2時 執行
御祈願旗奉納奉告祭は午後1時から行われます。
祭典終了後、引き続き鎌倉神楽が奉納されます
宛先
〒248-8588 神奈川県鎌倉市雪ノ下2-1-31
鶴岡八幡宮社務所
電話 0467-22-0315

2011-09-26 〜献詠披講式 短歌募集のお知らせ〜 鶴岡八幡宮では『金槐和歌集』を編纂した源実朝公の功績を称え献詠披講式を開催しております。つきましては、広く短歌を募集しておりますので、下記要領によりご応募くださいますようお願い申し上げます。献歌はすべてご神前へお供えし、「献詠歌集」に掲載します。優秀作品は、献詠披講式において披講します。
| ●兼題 |
「道」、「路」、または自由詠(未発表作品に限る) |
| ●投稿 |
葉書または原稿用紙に、作品と、郵便番号、住所、氏名(フリガナ)、年齢、電話番号を、楷書にて記入。 |
| ●締切日 |
平成23年11月15日(期日厳守) |
| ●献歌料 |
1首につき1000円(1人3首まで)
郵便振替(講座番号00280−2−70520)か、郵便小為替、現金封筒のいずれかで送金ください。 |
| ●選者 |
尾崎 左永子・香山 静子・前川 佐重郎 |
| ●賞 |
実朝賞 鶴岡八幡宮宮司賞 選者賞 他 |
| ●宛先 |
〒248−8588
神奈川県鎌倉市雪ノ下2−1−31
鶴岡八幡宮社務所
電話0467−22−0315
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第8回「鶴岡八幡宮献詠披講式」
平成24年3月25日(日)午後1時より鶴岡八幡宮舞殿にて執行します。終了後、講演会・選者による講評会を行います。

2011-09-01 秋季限定授与 流鏑馬キティ健康守 鈴虫の鳴き声と共に、秋が近づいて参りました。秋には当宮において例大祭や多くの祭事が行われ、境内は賑わいをみせます。中でも流鏑馬神事は800年の歴史を受け継ぎ、鎌倉時代さながらに行われます。秋限定のキティ健康守は、流鏑馬といちょうの葉を図柄に取り入れた、当宮ならではのお守りです。食欲の秋・読書の秋などと申しますが、全ては健康があってこそ。皆様の健康が保たれますことをお祈りしております。
授与期間 9月1日〜12月中旬
初穂料 500円
2011-07-15 〜ぼんぼり祭り〜 「ぼんぼり祭」とは、立秋の前日より8月9日までの期間執り行われる祭典・行事の総称で、本年は8月7日から9日までの3日間開催されます。期間中は夏越祭(なごしさい)、立秋祭(りっしゅうさい)、実朝祭(さねともさい)の各祭典が執行され、日没とともに雪洞(ぼんぼり)に火が灯されると、境内は暗闇の中いっそう幻想的な雰囲気に包まれます。また、境内各所にて俳句会・日本舞踊・茶会・華会などの神賑行事が奉納されます。是非、ご参拝旁ご鑑賞下さい。

2011-07-15 鶴岡林間学校 当宮では8月に小学生を対象とする鶴岡林間学校を開校しており、毎年約100名の子ども達が参加しています。子ども達はさまざまな活動を通して日本の伝統文化に親しみ、楽しい1週間を過ごしています。 鶴岡林間学校では、1週間さまざまな活動を通じて日本の伝統文化に親しみ、たくさんの仲間をつくることを主な目的としています。今回のテーマは「つながろう日本と世界の国々」です。「日本の文化」や「世界の文化」など、日本と世界のつながりを改めて学ぶことができます。
○平成23年度 鶴岡林間学校主なプログラム 8月 18日(木) 開校奉告祭・あそびの文化 19日(金) 世界の文化 20日(土) 日本の文化 21日(日) 丹沢水源林での体験活動 22日(月) 休校 23日(火) 絵画教室 24日(水) お別れ会・閉校奉告祭
主催:鶴岡文庫
○鶴岡林間学校・鶴の子会へのお問合せ 鶴岡文庫(月曜休館) 電話0467(22)9144
2011-07-01 
この度、 堅治画伯の遺作が当宮へ寄贈されることを記念し、展覧会を開催いたします。
この「祈り 鎮魂と再生」と題しての展覧会は、 生命(いのち)の画家と呼ばれた 画伯の作品を通して、東日本大震災物故者慰霊と被災地の一日も早い復興、そして、大銀杏の再生を願うものであります。
この機会に是非ご覧下さい。
場所 鶴岡八幡宮 直会殿
期間 7月15日(金)〜7月31日(日)
時間 午前9時〜午後4時30分
(最終日は午後4時まで)
入場料 200円 中学生以下無料
※入場料は「東日本大震災支援金」に全額あてられます
詳細は、下の「ファイルをダウンロード」をご覧下さい(PDF)

2011-06-15 〜七夕まつり〜 鶴岡八幡宮の古式ゆかしき七夕祭。年に1度、七夕の夜に天の川を渡り彦星と織姫が出会う逸話はあまりにも有名です。万葉集の中にも七夕の歌が数多くのこっています。昔は短冊の代わりに、梶の葉の裏に和歌を書いて、お供えしたそうです。当宮では、故事にちなんだ梶の葉を模った色紙と短冊型の絵馬を用意いたします。それぞれの願いを書いた色紙や絵馬が、色鮮やかな五色の紐に結ばれて、情緒たっぷりに境内を彩ります。神と人、人と人の縁を結ぶ八幡宮の七夕祭でお逢いしましょう。

2011-05-25 東日本大震災物故者慰霊と被災地復興への祈り 先般発生した東日本大震災は、我が国にとって正に未曾有の大災害となり、今も安否さえ分からない方々が多数いらっしゃり、原発問題も重なり未だ事態の収束には至っておりません。犠牲になられた多くの方々の御霊(みたま)の安らかならんことと、被災地の一日も早い復興を祈り、この度鶴岡八幡宮と800年以上にわたり歴史的なつながりをもつ、奈良東大寺と共に合同の祭事、法要を行うことになりました。
平成23年6月12日(日)午後6時30分 鶴岡八幡宮舞殿(神奈川県鎌倉市)
平成23年9月18日(日)午後6時30分 東大寺大仏殿(奈良県奈良市)
1人でも多くの方がこの行事に参加され、被災された皆様に心を添わせることを願います。
尚、行事に先立ち5月20日、東大寺北河原別当、鶴岡八幡宮 宮司による共同メッセージが発表されました。(下のボタンよりご覧下さい)

2011-05-16 〜平成23年度 御日供献饌講講社祭〜 当宮では毎朝八幡大神様に、米、酒、野菜、果物などのお供えをし、皇室の弥栄と国の繁栄を祈念する「御日供祭」(おにっくさい)を行っております。この神様にお供えするお食事を御日供神饌(おにっくしんせん)といい、お供えを頂く方々の集まりを「御日供献饌講」と申します。
一年に一度、講員の皆様を一同にお招きし「御日供献饌講講社祭」を行い、国家の安泰はもとより講員皆様の健康、安全を祈念しております。既に入講を頂いている講員の方が参列の対象となりますが、随時入講の受付も致しておりますので、是非ご参加下さい。
御日供献饌講講社祭 (日時)平成23年6月12日(日) 午後1時 (場所)舞殿

2011-04-15 〜日々の感謝をお供えに込めて〜
御日供献饌講 平成23年度講員募集のご案内 鶴岡八幡宮では、八幡大神さまに米、酒、季節の野菜や果物などの神饌(しんせん)を毎朝お供えしています。この日々のお供えをさし上げる神事を「御日供祭(おにっくさい)」といい、皇室の弥栄と国家の隆昌をお祈りしています。
そして御日供を奉献していただく方々の集いが「御日供献饌講」です。御日供祭ではその日に奉献された講員の方の御祈願もあわせて行います。また奉献日には御日供祭にご参列いただくこともできます。
御日供献饌講の講員は、随時募集しております。
お誕生日や記念日等を、奉献日としてを指定していただくことも可能です。奉献日にはご家族皆さまで、早朝の明るく清々しい御社殿での御日供祭にご参列されてはいかがでしょうか。
2011-04-01 東日本大震災被災地へ緊急支援物資の搬送を行いました   3月25日より27日にかけて、鶴岡八幡宮の神職4名により宮城県南部の被災地へ緊急支援物資の搬送を実施しました。今回は、八幡宮が現地からの要望を受けた男女の肌着・下着300セットを始め、医薬品やサニタリー用品・飲料水のほか、槐の会からは被災地の子どもたちに向けたノート・鉛筆(昨年槐の会が実施した森林保護活動で得られた間伐材で作製・「鶴岡林間学校」の環境教育教材としても活用されたもの)などの文房具を提供しました。搬送チームは車両2台に支援物資を満載して鎌倉を出発、福島県以北では激しい雪に見舞われながら26日未明に宮城県に入り、現地の調整役となっておられる角田市の神職(八幡宮OB)と合流。津波により激しい被害を受けた山元町・亘理町の各避難所に物資を引き渡したのち、福島県下の関係者にも被災見舞いを届けて27日に帰着しました。鶴岡八幡宮では今後も被災地に対する継続的な支援を検討しており、槐の会でも既に支援物資の提供などを会員の皆様にお呼びかけしています。尚、現地における支援物品の希望は日日変化しています。ご協力戴ける際には、事前に槐の会事務局までお問い合わせ下さい。
2011-04-01 東北地方太平洋沖地震追善供養 復興祈願祭 3月11日の東北地方太平洋沖地震は、我が国にとって正に未曾有の大災害となりました。多くの尊い命が失われた上、大津波、加えて原子力発電所の事故により避難を余儀なくされた被災者の方々は、現在数十万人にも及んでおり、日本は大変な国難に直面しています。かつて、鎌倉に幕府がおかれていた時代、国難に際して社寺がまとまり、乗り越えるための御祈願が執り行われておりました。いま、歴史を経てふたたび、神道、仏教、キリスト教の宗旨・宗派を超えて、鎌倉の宗教者が結集して合同祈願祭を執り行うことに致しました。この大地震のちょうど一年前、当宮の御神木、樹齢1000年の大銀杏が突然倒伏しました。大変悲しい出来事でしたが、日本全国からの励ましの声と共に、今は残された根元から多くの新芽が未来に向かって力強く成長を続けています。犠牲者を哀悼し、日常生活を奪われている被災者の皆様に思いを寄せ、鎌倉中の宗教者たちが心を一つに祈りを捧げ、被災地のみならず、日本中に「復興の芽」が力強く育つことを切に願っております。お時間の許す限りご参列下されば幸いです。
【日時】平成23年4月11日(月)午後2時30分より 【場所】鶴岡八幡宮 舞殿 2011-03-15 平成23年3月13日
謹んで地震被害のお見舞を申し上げます
この度の東北地方太平洋沖地震・長野県北部を震源とする地震により被災された
みなさまに心よりお見舞申し上げます。
一日も早い復旧とみなさまのご健康を心よりお祈り申し上げます。
鶴岡八幡宮 2011-03-15 〜 攝末社祭典のご案内 〜 鶴岡八幡宮では四季を通じて神事が行われています。なかでも4月は、若宮をはじめとする多くの攝末社で例祭が厳粛に行われます。
新緑まぶしい春爛漫の鶴岡八幡宮へご参拝の際は、是非ご参列下さい。
○4月 2日(土) 午前11時 由比若宮例祭(境外末社) ○4月 3日(日) 午前10時 若宮例祭 ○4月 8日(金) 午前11時 旗上辨財天社例祭 ○4月 9日(土) 午前10時 丸山稲荷社例祭 ○4月21日(木) 午前10時 武内社例祭

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